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1年は早いもので、もう10月になりました。

10月の季語は「神無月」「仲秋」などと言うようですね。
アトリエのあるここ奈良県五條市では、1年で最も忙しい時期となりました。
そう、日本一の柿を誇るこの五條の柿が続々と出荷の時期を迎えているからです。

写真にもあるように、アトリエ裏の柿畑の富有柿も、たわわに実り
秋の太陽により彩りを深めてきている今日この頃です。

ちなみに、この柿畑。
3階にあるアトリエからすぐに柿畑に出られる階段がついています。
柿が食べ頃を迎えると、度々この階段を降りる山本の姿が目撃されました(笑)

そうそう。

画家 山本集が度々足を運んだ場所。
日本を司る永田町がまたもや騒がしくなってきています。

政治家の皆さんには、くれぐれも己の立場ありきではなく国民目線にたち返って
より良い日本を創っていただきたいものです。


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Comments

木虎です。 | 10.05.2017 20:51
そうですね。山本さんは柿を頰ばりながら、紅葉を楽しんでいるでしょうね。また、テレビを見ながら、何が都知事ねん。希望が何処にあるねんと丶角をはやして怒っているのが、目に浮かびます。
スタッフ | 10.11.2017 00:00
>木虎さま
おっしゃる通り!(笑)
山本が激昂している姿が目に浮かびますね。

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